【宝 島】
皆様 日々お疲れ様です★ハムマネです
伊敷さんのブログ 皆様ご覧になられましたか?★
【新作発表まで \\ 残り5日 //】
お久しぶりです★こんばんは、ハムマネです🐹皆様いかがお過ごしでしょうか? 新作のために力強い しご出来スタッフに協力して頂き毎日メキメキ活動中です✳︎ 伊敷トゥートリサの活動に関わるようになって自身のことをより考えるようになってきた今日この頃✳︎伊敷トゥートリサマインドを日々学ばせてもらっています✳︎ 今日も疲れてシンクの洗い物が蓄積していく。やらなきゃ行けないのに。。ほんっと自分ダメだなあ。ーーピーーーッ!!ハイ、自分へDVイエローカードですーー 何事かができない時に『自分、ダメだな』と言いがちなのですがこれ、セルフDVなのだとようやく気づきました。 シンクの洗い物が蓄積しても『今日も頑張ってたじゃん!休みの日にやればOKっしょ! 』と私は心でギャルを召喚しています。 セルフDVじゃなくてセルフラブ✳︎ 疲れたり日常に追われると忘れたりもしますが毎日の積み重ね。伊敷トゥートメソッドに則って 自分を愛す意識をつけたいと思います✳︎皆様のおすすめセルフラブもシェアしていただけると嬉しいです 皆様、まだまだ寒い日が続きますので身体も心…
自分を大事にしたらFカップになった話
私、BカップからFカップになりました!!!! いきなり何事⁈‼︎‼︎と思われたそこのあなた。 これは自慢したいわけではなく、自分を愛する事は心だけじゃなく肉体も変化する という話がしたくて公表しました❤️🔥 前回書いた記事で 「私(自分)に生まれただけで大成功(最高)」 と思ったという記事を書きましたが 今回はそう思えるまでの変化を深堀してお伝えします💖 30歳を過ぎても痩せ型胸無し 元々の私は痩せ型で、なかなか太れない体質でした。(30代前半まで胸はBカップ) 体重は40キロなく37〜8キロぐらいで、痩せ過ぎなのがコンプレックス。 「細過ぎでしょ。ちゃんと食べないとダメだよ。」 知人や初対面の人から言われるたび、自分を否定されているようでとても悲しく、嫌な気持ちになっていました。(太ってる人には「太り過ぎでしょ。痩せないとダメだよ」と言ったら失礼だと思う人が多いはずだけど、「痩せ過ぎ、太らなきゃ」は失礼な発言だと思わない人がほとんど。) でも、今思うとそれって私が私自身を否定していたから外…
勝ち確(勝ち確定)
コンプレックスと嫌悪感 女性として生まれた私。 思春期あたりからこの女性らしさというものにコンプレックスと嫌悪感を持っていました。 ですが、思い返してみると幼少期の頃は全くそんな事はなく 寧ろ女性らしさに憧れを持っていました。 丸みのあるフォルムやおっぱい。 バブル時代のミニスカートを履いてふわふわの扇子を持って、くねくねと踊るお姉さん達に魅力を感じていて、私も大きくなったらあんな風になる‼︎と密かに思っていました。 ところがどっこい成長するにつれて大人の女性に近づくどころか 幼少期に憧れていた女性像とは程遠く、肉が付かない貧相な身体にコンプレックスな顔。 異性から外見に対してからかわれる度、可愛い女の子が特別扱いをされるのを見るたび 私は「じゃない方」「女性として価値がない」のだと自己否定が止まリませんでした。 そんな私は女性としての自信と憧れをゴリゴリ削りながら成長していきました。 だけど今度は成長するにつれて、異性として見られる事に嫌悪感を持ちはじめました。 相手に優しくされても、そこに性的な意識(女として意識している)を感…
伊敷さんが実践してきたこと 経験したことからの
願望実現の思考 パートナーシップについて 自己肯定感の考え方
その他にも様々な人生に効く内容が盛りだくさんです!


“私のもやもやこれだ!“
“なんでこんなに的確に言語化してくれるんだろ“
“誰もこんなこと言ってくれなかった“
“わたしも頑張れるかもしれない“
などなど 何か発見や幸せのきっかけに出会えるかもしれません。是非覗きに来てくださいね★
伊敷さんの愛溢れるブログやSNSの記事
本当にいろんな方に届いてほしいなと日々願っています。


ブログなどからキラキラとしたポジティブな印象を受けるかと思いますが
伊敷さん 以前は今と180度違うマインドを持っていました
優しさゆえに 起こること全てを(いいことも悪いことも)受け入れていました
それゆえに傷つくことも多く その傷すらも自分の糧として取り込んでいく
心の中は 修行僧?魁漢塾?のような伊敷さん。
(女性らしく軽やかな印象の彼女からは想像しにくいですよね)


苦しくてもそれを絵に昇華させるんだと 歯をくいしばるような姿も何度も見てきました。
それから何年もかけて 私が私の一番の理解者である そして私を私が一番大切にする
様々なセルフラブをずっと実践し続けてきました。(書ききれない沢山の苦労や出来事はありますが)
何が言いたいかと言いますと最初からセルフラブができていたわけじゃないということです。


様々なことにずっと向き合ってきたことは
伊敷さんじゃなきゃやり切れなかったかもしれない
でも決して 伊敷さんが特別なわけではないです
私も変わりたい と思ったのであれば その方にもできるのです。
自分を抱きしめる セルフラブ 聞こえも耳障りもいいですが 腹決めは必要で
決めて 向き合うことができれば 今と違うところで生きることが誰でもできる。
そしてどんなことを自分が思っても どんと受け止める いいよ!としてあげられることができれば 生きたいところへ行けるはず。
もし誰かに否定されたとしても 自分だけはYES!最高の決断だよ!と
自分は言えるのがセルフラブかもしれないですね。
そしてそれをし続けると 周りもYES!と言ってくれるようになります。
すでにもう なんでもできる気がしませんか?


私も 周りと違わないように 親の言う通りに ちゃんとするがマイルールで生きてきました。
伊敷さんのセルフラブから学び 伊敷さんにもYES!と何度も言ってもらいました。
(どんなことも否定せず 何を言っても伊敷さんはYESマンでした)
今は 親の言う通りにしてないのに 親にも応援してもらって
そして 周りと違うかもしれないし ちゃんとはしてないかもしれない
それでもやりたいからやる。
今までは計画が第一だったのに 全て見切り発車です。
それでも 大きなYES! と 自分にGO! をだすことを決められるようになりました。


自分の理想の生き方の 小さな一歩ですが 私にとって大きな変化です。
伊敷さんのセルフラブ 皆様にも体感してほしいなと思います★
【新作発表まで \\ 残り5日 //】
お久しぶりです★こんばんは、ハムマネです🐹皆様いかがお過ごしでしょうか? 新作のために力強い しご出来スタッフに協力して頂き毎日メキメキ活動中です✳︎ 伊敷トゥートリサの活動に関わるようになって自身のことをより考えるようになってきた今日この頃✳︎伊敷トゥートリサマインドを日々学ばせてもらっています✳︎ 今日も疲れてシンクの洗い物が蓄積していく。やらなきゃ行けないのに。。ほんっと自分ダメだなあ。ーーピーーーッ!!ハイ、自分へDVイエローカードですーー 何事かができない時に『自分、ダメだな』と言いがちなのですがこれ、セルフDVなのだとようやく気づきました。 シンクの洗い物が蓄積しても『今日も頑張ってたじゃん!休みの日にやればOKっしょ! 』と私は心でギャルを召喚しています。 セルフDVじゃなくてセルフラブ✳︎ 疲れたり日常に追われると忘れたりもしますが毎日の積み重ね。伊敷トゥートメソッドに則って 自分を愛す意識をつけたいと思います✳︎皆様のおすすめセルフラブもシェアしていただけると嬉しいです 皆様、まだまだ寒い日が続きますので身体も心…
自分を大事にしたらFカップになった話
私、BカップからFカップになりました!!!! いきなり何事⁈‼︎‼︎と思われたそこのあなた。 これは自慢したいわけではなく、自分を愛する事は心だけじゃなく肉体も変化する という話がしたくて公表しました❤️🔥 前回書いた記事で 「私(自分)に生まれただけで大成功(最高)」 と思ったという記事を書きましたが 今回はそう思えるまでの変化を深堀してお伝えします💖 30歳を過ぎても痩せ型胸無し 元々の私は痩せ型で、なかなか太れない体質でした。(30代前半まで胸はBカップ) 体重は40キロなく37〜8キロぐらいで、痩せ過ぎなのがコンプレックス。 「細過ぎでしょ。ちゃんと食べないとダメだよ。」 知人や初対面の人から言われるたび、自分を否定されているようでとても悲しく、嫌な気持ちになっていました。(太ってる人には「太り過ぎでしょ。痩せないとダメだよ」と言ったら失礼だと思う人が多いはずだけど、「痩せ過ぎ、太らなきゃ」は失礼な発言だと思わない人がほとんど。) でも、今思うとそれって私が私自身を否定していたから外…
勝ち確(勝ち確定)
コンプレックスと嫌悪感 女性として生まれた私。 思春期あたりからこの女性らしさというものにコンプレックスと嫌悪感を持っていました。 ですが、思い返してみると幼少期の頃は全くそんな事はなく 寧ろ女性らしさに憧れを持っていました。 丸みのあるフォルムやおっぱい。 バブル時代のミニスカートを履いてふわふわの扇子を持って、くねくねと踊るお姉さん達に魅力を感じていて、私も大きくなったらあんな風になる‼︎と密かに思っていました。 ところがどっこい成長するにつれて大人の女性に近づくどころか 幼少期に憧れていた女性像とは程遠く、肉が付かない貧相な身体にコンプレックスな顔。 異性から外見に対してからかわれる度、可愛い女の子が特別扱いをされるのを見るたび 私は「じゃない方」「女性として価値がない」のだと自己否定が止まリませんでした。 そんな私は女性としての自信と憧れをゴリゴリ削りながら成長していきました。 だけど今度は成長するにつれて、異性として見られる事に嫌悪感を持ちはじめました。 相手に優しくされても、そこに性的な意識(女として意識している)を感…