【じつづき】
日々お疲れ様です
ハムマネです★

終わりが見えてきました 今年度 本当に 本当に 皆様 ここまでお疲れ様でした
体感として2023年から2024年の今まで 伏線回収が続いているような雰囲気でしたが
皆様はいかがでしょうか
4月からバッツリ ガッツリ変わりそうな なんだかいつもの年よりも そんな雰囲気を感じています
でも実際 生活も仕事も 地続きで特にワープしたり何かが激変しまくることって なかなかなくて
(急激な変化は喜びよりストレスを伴うのでーー)
その地続きの中で 少しづつ 自分で選択してきたものが反映されて 4月の変化になるのだと思います
そして 一年前を思い出してみてください今と必ず変わっていること 進んでいることがありますよね
地続きだと忘れたりしがちですが 一年前の自分より必ず変化しているはずです
凄いことですよね 皆様に拍手しかないです

そして その選択は いつもより 自分が軸である そんな気がします
世代的に 自己チューってダメじゃない?で育ってきたのですが
これからは 自己が中心で 立ちたい場所でしっかり立つことが求められてくるのではないでしょうか
自分を大事にする人が これからのクリエイティブな時代を作っていくそんな気がします★
でも そのほうが 楽しそうだし 楽になれる気がします
自分より まず他人に優しくする それは素晴らしい精神ですが
他人のために頑張った自分を置き去りにしたら 疲弊してしまいます
大丈夫です 今までそうしてきたなら もう優しくした貯金は十分なので
これからは自分へ優しさを貯金していきませんか?
豊かになった自分が クリエイトするこれからの生活を 一緒に創造していきませんか?
伊敷さんのブログには 自己肯定感や願望実現のヒントが詰まっています
自分を大事にしたらFカップになった話
私、BカップからFカップになりました!!!! いきなり何事⁈‼︎‼︎と思われたそこのあなた。 これは自慢したいわけではなく、自分を愛する事は心だけじゃなく肉体も変化する という話がしたくて公表しました❤️🔥 前回書いた記事で 「私(自分)に生まれただけで大成功(最高)」 と思ったという記事を書きましたが 今回はそう思えるまでの変化を深堀してお伝えします💖 30歳を過ぎても痩せ型胸無し 元々の私は痩せ型で、なかなか太れない体質でした。(30代前半まで胸はBカップ) 体重は40キロなく37〜8キロぐらいで、痩せ過ぎなのがコンプレックス。 「細過ぎでしょ。ちゃんと食べないとダメだよ。」 知人や初対面の人から言われるたび、自分を否定されているようでとても悲しく、嫌な気持ちになっていました。(太ってる人には「太り過ぎでしょ。痩せないとダメだよ」と言ったら失礼だと思う人が多いはずだけど、「痩せ過ぎ、太らなきゃ」は失礼な発言だと思わない人がほとんど。) でも、今思うとそれって私が私自身を否定していたから外…
勝ち確(勝ち確定)
コンプレックスと嫌悪感 女性として生まれた私。 思春期あたりからこの女性らしさというものにコンプレックスと嫌悪感を持っていました。 ですが、思い返してみると幼少期の頃は全くそんな事はなく 寧ろ女性らしさに憧れを持っていました。 丸みのあるフォルムやおっぱい。 バブル時代のミニスカートを履いてふわふわの扇子を持って、くねくねと踊るお姉さん達に魅力を感じていて、私も大きくなったらあんな風になる‼︎と密かに思っていました。 ところがどっこい成長するにつれて大人の女性に近づくどころか 幼少期に憧れていた女性像とは程遠く、肉が付かない貧相な身体にコンプレックスな顔。 異性から外見に対してからかわれる度、可愛い女の子が特別扱いをされるのを見るたび 私は「じゃない方」「女性として価値がない」のだと自己否定が止まリませんでした。 そんな私は女性としての自信と憧れをゴリゴリ削りながら成長していきました。 だけど今度は成長するにつれて、異性として見られる事に嫌悪感を持ちはじめました。 相手に優しくされても、そこに性的な意識(女として意識している)を感…
幸不幸解釈論🍎
私は自分の人生を不幸だと思った事がありません。 それは幸せな事ばかりの人生だったから、、、、というわけではありません。 大変な事、辛い事も沢山ありました。 辛いことなんて当たり前に沢山あった 幼少期から、きょうだい児(障害があるきょうだいを持つ)ヤングケアラーで 小学生の時から姉のトイレ介助もしていました。生理のナプキンの使い方を初めて覚えたのは姉の時で 夏の暑い時は特に、蒸れる他人の血や便の匂いを我慢するのに必死でした。 だけど、汚いとか臭いとか、そんな感情を持つ事はいけない事のような気がしていて、何も感じないように振る舞っていました。 「お前が変なのはお姉ちゃんが障害者だからだ」 自分の個性のせいで、クラスメイトに姉のことを引き合いに出された時 周りと違うものを選んだ時、変だとといじめられたりした事で 自分の生まれ持った感性や個性が、全て良くないものだと実感してから 自分を否定する事が当たり前になり、みんなと同じ、普通になろうと頑張っていた時期もありました。 ヤングケアラーの経験から、「相手の為に生きること」「自己犠牲」は私の生き方の…
これからの時代を飛んでいきたい方必見です★
そしてここまで頑張ってきたなーと思った方

ご褒美やここまできた証として 伊敷さんの作品たちをお迎えするのもおすすめです
今のあなたがピンとくる作品に出会えるかもしれないです
是非チェックしてみてくださいね★
ーーー選んできたからここまできた そんな自分に大きな拍手をーーー